当社のあゆみ
- 1983年
- 6月設立発起人10名と株式会社交運社で多摩ケーブルネットワーク株式会社設立
- 1986年
- 11月小和田邸の設計者である有泉峡夫氏の設計、岩浪建設株式会社の施工により放送センターが完成
- 1987年
- 4月都市型CATVとして初めて放送を開始(開局)し、開局当時は19チャンネルでスタート
- 1988年
- 5月日本で初めて東京電力の電波障害施設に多チャンネルのサービスの提供
- 1989年
- 9月青梅に続き、福生、羽村地区でサービス開始
- 11月スペースケーブルネットにより24チャンネル体制に
- 1993年
- 10月羽村市の広報番組「テレビはむら」がスタート
- 2000年
- 2月国道16号を横断し福生市福生地区へのサービスを開始。福生市の全域がサービスエリアに
- 2月ケーブルインターネットサービスを開始するために郵政省(現総務省)から事業許可を取得
- 9月上位プロバイダとの接続回線1.5Mbps、通信速度128kbpsでケーブルインターネットサービスを開始
- 2002年
- 10月多摩川を横断して羽村市清流町地区でのサービスを開始。羽村市全域がサービスエリアに
- 2004年
- 7月地上デジタル放送の配信を開始
- 2007年
- 4月サービスエリアを拡大(和田、梅郷、柚木)
- 12月サービスエリアを拡大(新町2、3、4、8、9丁目の一部、新町5、7丁目全域)
- 2008年
- 6月サービスエリアを拡大(今井2、3丁目、今寺、藤橋)
- 11月サービスエリアを拡大(谷野、木下、今寺、大門、藤橋)
- 2009年
- 2月KDDI株式会社と提携し、ケーブルプラス電話サービスの提供を開始
- 2011年
- 3月総務省の要請を受け、デジアナ変換サービスの提供を開始
- 4月自主放送コミュニティチャンネルのハイビジョン配信を開始
- 10月業界最高水準、最大通信速度240Mbpsのインターネットコース「t-net240」の提供を開始
- 11月専門チャンネルを大幅拡充するとともに、ハイビジョンコースを開始
- 2012年
- 4月長期契約割引プラン「特割」の提供を開始
- 7月KDDI株式会社とスマートフォン割引「auスマートバリュー」で提携
- 10月第2コミュニティチャンネル「TCN10」の放送を開始
- 2013年
- 8月地デジ10ch「TCN10」でデータ放送を開始
- 2014年
- 7月「はむら夏まつり」に協賛・協力
- 2015年
- 3月デジアナ変換サービスの提供を終了
- 11月青梅市今井にサブセンターを設置
- 2016年
- 1月インターネットサービス契約世帯数が16,000世帯を超える
- 5月ケーブルプラス電話の契約数が16,000回線を超える
- 2017年
- 7月開局30周年
- 8月青梅市吉野、羽村市にサブセンターを設置
- 11月羽村市と「地域広域帯移動無線アクセスシステムの整備及び公共サービスに関する協定」を締結
- 2018年
- 2月FTTHサービス「t-net光2.5G」提供開始
- スポーツアドバイザーに石毛宏典氏(元西武ライオンズ)を起用
- 3月NTTドコモとの協業「ドコモ光タイプC」の提供
- 9月福生市と「地域広域帯移動無線アクセスシステムの整備及び公共サービスに関する協定」を締結
- 12月地域BWAシステムの無線局免許を取得
- 2019年
- 5月羽村市と共同で公衆無線LANサービス「はむらCity-Wi-Fi」の提供を青梅線小作駅周辺で開始
- 5月「ネッツたまぐーセンター」(青梅市文化交流センター 住所:青梅市上町374番地)の全館に公衆無線LANサービス「bunkakouryu_TCN_Wi-Fi」の提供を開始
- 10月t-netインターネット接続サービスがAS番号を取得(AS131958)
- 2020年
- 4月代表取締役社長 舘盛和が「旭日小綬章」を受章
- 10月JPNAP東京サービス上のコンテンツキャッシュ接続サービスを利用開始
- 12月ローカル5G(Sub6)の無線局免許を申請
- 2021年
- 11月日本ケーブル事業者として初めてNYIIX-LAへのダイレクト接続を開始
- Any2Exchange®へのダイレクト接続を開始
- UQコミュニケーションズ株式会社とスマートフォン割引「自宅セット割」で提携
- 2023年
- 2月日本ケーブル事業者として初めてオランダアムステルダム「AMS-IX」社へのダイレクト接続を開始
- 2024年
- 2月韓国最大手IX事業者「KINX」へのダイレクト接続を開始
- 5月「永山公園総合運動場」のネーミングライツを取得